“Hello World!”;//出産のお知らせ
2011 年 6 月 15 日 水曜日 正宗正宗です。
このブログはたぶん今までは仕事がらみの話しか書いたこと無いですが、夫婦で自営業として受託案件を請け負っている以上、お仕事でも多くの方のご協力を頂きましたのでここにご報告しておこうと思いました。
宇都宮家に第一子が誕生しました。
3274g 女の子 母子共に健康です!
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正宗です。
このブログはたぶん今までは仕事がらみの話しか書いたこと無いですが、夫婦で自営業として受託案件を請け負っている以上、お仕事でも多くの方のご協力を頂きましたのでここにご報告しておこうと思いました。
宇都宮家に第一子が誕生しました。
3274g 女の子 母子共に健康です!
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21世紀もはや10分の一が過ぎ、世の中では拡張現実(AR)の研究や期待が高まっています。
そんな中で忘れ去られた感もある仮想現実(VR)の世界。
そう、かつてシュワちゃんとかが宮沢りえとTVCMに出ていたような時代にヴァーチャルリアリティと呼ばれもてはやされたあの技術。
そんな技術をいまさらながら試してみました、昭和の男、正宗です。
具体的には、WEBカメラをつなげていろいろ顔を動かしてみると中の3D空間も連動して動くというような奴です。ニンテンドーDSのアッタコレダっていうゲームをヒントに作ってみました。
さっそくみてみましょう。
(要FlashPlayer10)
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Flashの今さら人に聞けない初歩的な何かをみんなで勉強する大阪ひよこの会。
その第三回「シーン遷移とは?」を開催しました。
シーン遷移と言えばFlashの画面展開として最も重要な部分。
FlashサイトからFlashゲーム、Flashアニメに至るまで、必ずといっていいほど考えなくてはいけない部分です。
必ずぶち当たる問題なのに、ほとんど直接作品とは関係ない部分でもありますし、かといってこれまた必ず制作の途中段階で変更を余儀なくされる部分でもあります。
なので本来の作品性に関係ない部分を出来る限り省力化をしながら作らないといけないし、かといって出来る限り柔軟に作っておかないと作品の作り込みに影響するという、ほぼ全てのFlasherのジレンマとして君臨し続けているのではないでしょうか(言い過ぎか)。
そんなシーンに対する、僕たちひよこたちの方法とは?
僕はProgressionのシーン遷移の部分に焦点を当てて(本来僕はProgressionの目玉を大きく三つにわけて、シーン遷移、キャスト、コマンドとしています。今回はそのシーン遷移の部分)、技術的なお話はおいておいて「何故Progressionを使うのか」についてお話しさせて頂きました。
ほとんど資料無しのお粗末な内容ですが、皆様ご静聴ありがとうございました!
「本やネットにある情報だけど、あえて口頭で説明した方がわかりやすいな」みたいな内容も交えてたので、ブログに残せるほど有意義な情報はありませんでしたが、一旦レポートしておきたいと思います。
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画像加工ではPhotoshopに負けると思われがちなFireworksですが、使い方次第で結構イイ線いくもんです。できればFwだけで完結しちゃいたい――、そんな貴方にぴったりのチュートリアルをご紹介します。
これ、Photoshopでのチュートリアルは数あれど、実はFireworksだけでも作ることができるんです。しかもお絵かき感覚で簡単に、エッジの質感もなかなか良い具合に仕上げる事ができます。
具体的な作り方は以下から。
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今回の記事はFlashBuilderを生まれて一度も立ち上げたことのない人向けの記事です。
「そんなのアイコンダブルクリックしたら立ち上がるしあとは使うだけだよ」って方は、まさにごもっともですしここに書かれてあるのはその程度のことなのでお役に立てないかもしれません。
僕がFlashBuilderを使い始めるに当たって敷居が高いなーと感じたところをまとめましたので、まだFlashBuilderを使ったこと無い方の何かの参考になれば幸いです。
いきなりですがswcファイルって「スウィック」って読むらしいですね。アドビの中の人もそう読んでたんで確かな情報です。
しかしながら僕は慣れなくていつも「エスダブルシー」って読んでしまうんですね。そこらへんのモサさが自分流さ、なんて無頼を決め込んで今日も「エスダブルシーエスダブルシー」と 読んでいます。
僕が「エスダブルシー」って言う度に周りが若干イラっとした顔されるんですが、それでもかわまず「エスダブ…エスダボースィー」とか呼び続けてるのに未だ怒られた事がないのは 、ひとえに僕の人徳だと思います。
無駄な軽口はこのくらいにして、先日行われたひよこの会で少しだけ要望があったのでSWCと連携してProgressionでのFlashサイト開発環境を超快適にする方法をご紹介したいと思います。
今までのやり方にもよりますが、体感100倍速いと言っても全くおおげさでないくらい、爆速開発が可能になりますよ!
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我々コンテンツ制作屋にとっては作業ファイルというのは命の次に大事なものでして、実際今までは作業用ファイルをRaid5で構築したNAS(とにかくものすごくデータが消えにくくて家中のPCからアクセスできるネットワークディスク)で管理していたんですが、火事や地震などの際、何をおいてでもどうやってこれを運びだそうかなんて常々考えてしまうくらい、そのくらい作業ファイル消失やデータ消失に対してデリケートなわけです。
そうでなくても個人事業やフリーランス、中小企業でWEBサイト制作のお仕事をされている場合、データ管理はどうするのがベストなのかいろいろと考えさせられますね。
そこで今までのやりかたと失敗点を踏まえて、WEBサイト制作においてのデータ管理の方法を探っていきたいと思います。
究極の目標は「家が突然爆発しても仕事が続けられる」です。
ちなみに最初に念のためお断りしておきますと、この記事では長々とDropboxとjungleDiskとAmazonS3のサービスについて書かれてありますが、それぞれのサービスの説明は全然しておりません。あくまでそれぞれ3つのサービスを連携させたらこういうふうになるよ、という類の記事ですんで、個々のサービスについては今一度検索して調べてみることをおすすめします。
それぞれ有料サービスが存在しますし、特にDropboxとjungleDiskはただサインインしただけじゃなくて専用のクライアントソフトをインストールしないと全然便利に使えないものなので、その使い方については別途調べておく事をお勧めします。
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FlashBuilderはじめてみました。正宗です。
Progression4がFlashBuilderとの連携ができるようになっていたのがきっかけだったのと、あとFlashのコンパイル(パブリッシュ)がその都度グラフィックを書き出し直すので時間がかかるようになったのが嫌でグラフィックはあらかじめswc書き出ししておいてFlashBuilderからasだけをコンパイルできるようになったらいいなと思ったので、FlashBuilderを使いこなせるように勉強してみることにしました。
常々お伝えしているように、うちのFlash請負制作業務のほぼ100%をProgressionフレームワークを使用していますので、ProgressionとFlashBuilderがうまいこと連携できていないと困ります。いろいろ試してみてうまい感じに連携できるようになったので書いておきたいと思います。
あとFlashBuilderについての本や情報が多いですがだいたいがFlex技術者向けになっていて、MXMLとか僕もよくわからないのですが僕のやりたいFlash開発とは微妙に違う気がするので、Flash向けにFlashBuilderの設定方法なんかの情報があっても良いなーと思っていたので、今回の記事はProgressionとあわせて是非ともマスターしたい技術だと思います。
子供時代は痩せてたので口の悪い上級生から「ホネホネロック」とからかわれていましたが、その呼ばれ方、けっこう気に入ってました。正宗です。
JavaScriptでもActionScriptでも、関数を登録する場面ってけっこうよくあって、ActionScriptでいえば特にaddEventListenerですね。そんなときに引数を渡したい事もあると思うんです。
その方法を書いておきたいと思います。
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